絵日記 – 佐久間レールパーク
この頃のりんりん、「絵本が作りたい」って盛んに言ってます。
昨日行って来たレールパークのことを絵本?絵日記?にしてました。

「おおちからでたところ」
家から出発するところです。
りんりんのこだわりは、窓とベランダの柵かな?

「であるぱあくにいくところ」
佐久間レースパーク号に乗ってるところです。「れ」が書けなかったので「で」にしたそうです。
りんりんのこだわりは電車用の信号と運転手さんは帽子をかぶってて、りんりんを含めたお客さんが窓からみえるところかな?

「でんしゃのなかできつねをつくた」
電車の中で折り紙のキツネを作ったところです。

「レーるぱーくででんしゃにのた」
レールパークに着いて、展示車両に乗ったところです。
先頭が青いのは、青い電車の絵を描いていた人がいて、そのことがきっと印象深かったのでしょう。動いていない電車だと線路がないのかな?

「おべんとうをたべているところ」
三角のものはサンドイッチ、星形はりんりんがお弁当のときにいつもリクエストするにんじんを星形の型抜きで抜いたものです。お弁当にはサンドイッチしか持っていかなかったんだけどね。

「あかいはしのうえをわたってるところ」
お弁当のあとに散歩をして赤い橋を渡っているところです。「あかい」が赤い文字にしてあるのがこだわりですね。

「えきのところからかえってきた」
駅から家に帰るところです。
駅までは自転車で行ったので、自転車にちゃんと乗ってますね。ハンドルに付いてるのはベルかな?

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